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【悲報】なろう小説『デスマ次郎』の作者さん、本が爆売れしてサラリーマンをやめてしまうwwwwwww

デスマ

1: 5月13日
「なろう」投稿をきっかけにデビュー、テレビアニメ化、専業作家に 
作者は「まさか…」

テレビアニメ化されたことも話題のライトノベル「デスマーチからはじまる異世界狂想曲」(KADOKAWA)。

愛七ひろさんが初めて書いた小説で、小説投稿サイト「小説家になろう」に投稿したところ、書籍化、テレビアニメ化されるなど人気を集めている。

サラリーマンと作家を兼業していた愛七さんは専業作家となった。

「デスマーチ」は、コミックスなど関連書籍を含めたシリーズ累計発行部数は250万部以上の人気作になったが、愛七さんは「作家を目指していたわけではないし
デビューするなんて、考えたこともなかった」と明かす。
愛七さんに、同作誕生の裏側について聞いた。

「デスマーチ」は、愛七さん作、shriさんイラストのライトノベル。
プログラマーのサトゥーこと鈴木一郎が仮眠していたところ、異世界で目を覚まし、ひょんなことからさまざまなスキルや財宝を手にして、異世界を旅することになる……というストーリー。
愛七さんが「小説家になろう」に「デスマーチ」を初めて投稿したのは2013年3月頃だった。
「投稿を始める半年くらい前に、小説家になろうの投稿作品を読み始めた。読んでいると、自分も書きたくなった。自分だとこうするんだけど
……というアイデアがたまってきたんです」と振り返る。

5: 5月13日
「デスマーチ」は、書籍化されることで人気が加速し、今年1~3月にはテレビアニメも放送された。
コミックスなど関連書籍を含めたシリーズ累計発行部数は250万部以上の人気作となった。
サラリーマンと作家の二足のわらじを履いていた愛七さんは専業作家となった。

ネットに小説を投稿したことをきっかけに人生が大きく変わり、
「サラリーマン時代は、平日も小説を書いて、通勤中に校正チェックをしたり、
使える時間を全部使っていました。会社を辞めたのは、
会社の仕事が忙しくなりそうになったからなのですが、
二足のわらじでやるのが、しんどくなってきたところもあります。
今は一日中、小説を書くことができる。睡眠時間は増えたのですが、
運動不足になってしまい、体を壊しやすくなったところもあります」
と生活の変化を明かす。

引用元:まんたんうぇぶ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180511-00000046-mantan-ent&p=1

10: 5月13日
次郎やん

60: 5月13日
デスマ次郎仕事やめたんか

4: 5月13日
250売れたらいくら入るん?

19: 5月13日
>>4
小説の方なら印税10%、マンガなら原作料で2~3%くらいちゃうか

29: 5月13日
>>4
一冊130円×250万やで
3億2500万やな
税金考えずに

35: 5月13日
>>29
半分持っていかれても慎ましく生きれば一生いけるな

39: 5月13日
>>35
ここから漫画版とかのも入ってくるし豪遊しなければ余裕で暮らせるやろなぁ

16: 5月13日
成功してよかったねとしか言いようがない

47: 5月13日
これは嫉妬だろ
劣等生の作者もエリートサラリーマンだったけど作家になって売れまくって年収億越えだぞ

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Source: アニはつ -アニメ発信場-